Capyリアルタイムブラックリスト


攻撃者情報を業界全体でシェア

Capyリアルタイムブラックリスト

Web サイト上で不正行為を仕掛ける攻撃者情報をリアルタイムで取り込み、インターネット上で悪行を繰り返すいわゆる“ブラック IP リスト”をデータベースとして蓄積。『Capy  パズル CAPTCHA』、『Capy  アバター  CAPTCHA』および『Capy リスクベース認証』によって検知された不審な IPアドレスをデータベースに高頻度でアップデートすることで、攻撃者情報を最新の状態に保ち、不審な IP アドレスによるアクセスを検知します。

 

Capy リアルタイムブラックリストの4つのポイント

攻撃者情報を業界全体でシェア

同業他社への攻撃者情報を共有することで、業界全体で不正ログインの被害を防ぎます。

不審 IP によるサイトへのアクセスを検知

Capy独自のレピュテーション・データベースとの照合によって、不審IPによるアクセスを逃さず検知します。

インターネット全体から最新情報を随時更新

Capy製品を実装済みの全てのWebサイトで検知した攻撃者情報をもとに「ブラックリスト」をリアルタイムで更新。

複雑な実装、メンテナンスは一切不要

API経由での簡単アクセスが可能で、30分以内ですぐに利用開始することができます。

サインアップは無料です。

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